労働関係許認可申請&助成金の申請実務などの単科受講

エッセンスコースの各講座のうち「単科受講」で受講いただける講座を選びました。
お申込みは、それぞれ開講日の1週間前までに。

カリキュラム

平成29年エッセンスコース

開講日締切日講座内容
2/ 4
 or
2/ 5
1/27労働関係許認可申請
●社会保険労務士ができる許認可実務を実例で紹介。
助成金の申請実務
●営業ツールとして利用しやすい助成金の申請実務を実際に申請した書類コピーで講義。
2/112/ 3給与計算実務
●給与計算のポイントを解説。受託の是非は別として知識は絶対に必要なのが、給与計算事務。
人事労務コンサルのテーマ
●有期雇用の雇用実務(労働契約ルール)
●障害年金の申請実務:確定
●マイナンバー
●社会保険料削減の実務
など「お客様(受講者)にとって興味のある魅力的なテーマ」をもとに、現在講義レジュメ・資料を作成中。(上記以外のテーマの可能性有り)
2/25
 or
2/26
2/19労働基準監督署是正勧告の対応
●「不払い残業」「名ばかり管理職」は、どのように是正勧告・指導を受けるのか、良い報告とは。監督のチェックポイント。
カンタン人事評価制度
●運用しやすい小規模・零細企業向け人事評価制度の作成法、運用を講義。大阪社労士事務所が開発したオリジナル評価制度。

※講義時間は、各日とも午前10時から午後5時(途中1時間休憩有り、延長することがあります。)を予定しています。
受付は、各日とも9時50分から。
なお、お渡しする資料を事前に一読いただく場合があります。想定所要時間30~60分

※講義時に、オリジナルレジュメ・資料等を配布します。

講師の紹介もご覧いただけます。

労働関係許認可申請&助成金の申請実務などの、単科受講お申込みは、各講義日の1週間前までにお振り込み、着金まで。

募集対象者

  • 社会保険労務士試験合格者。開業・非開業問わず。

※この単科受講は、社会保険労務士の試験合格者・有資格者の方、税理士・公認会計士・弁護士の方しかご受講いただけません。

募集要項

  • 受講者定員(単科受講受講分)
    各講義日 それぞれ5名
  • 受講料
    1名様1講義日:25,000円(社会保険労務士試験合格者・有資格者)
     
    ※レジュメ・資料等を含みます。
  • 受講後の特典(割引制度)
    この単科受講を申し込まれた方には、次の割引制度をご利用いただけます。

講座のお申込み方法

お申込の最終締切日は、各講義日の1週間前・入金確認分までです。
ただし満席等の理由により、それ以前でもお申込をお断りすることがあります。

  • 開講場所
    アワザ・ビジネス・カンファレンス(大阪社労士事務所のとなり、貸し会議室)
     
  • 申込方法
    下記口座へ受講料をお振り込み下さい。
    • 池田泉州銀行
      (いけだせんしゅうぎんこう)
    • 大阪西支店
      (おおさかにししてん)
    • 普通預金口座
      口座番号6682
    • 口座名義
      株式会社戦略人事研究所 代表取締役 桑野真浩
      (かぶしきがいしゃせんりゃくじんじけんきゅうしょ だいひょうとりしまりやく くわのまさひろ)

お振り込み後すぐに、メール(info@4864.jp)またはFAX(あて先 06−6537−6026)で、下記事項をご記入のうえお申し込み下さい。
(受講申込書を先に送っていただいても構いませんが、2日以内にお振り込み願います。)

記入事項
●受講コース名:○月○日 単科受講(2講義日以上は列記)
●氏名:
●連絡先電話番号:
●メールアドレス:
●ご住所:
●年齢:
●合格年度:
●勤務先または現在の職業等:
●受講料の金額:25,000円(2講義日50,000円、3講義日75,000円)
●受講料の振込日:
●受講日:明記ください。

入金を確認次第、金融機関営業日24時間以内にメール返信します。
受講証等は発行しません。

入金をもって、正式な講座申込とさせていただきます。


お願い

  • 振込手数料は、受講者の方でご負担下さい。
  • 金融機関のお振込み済み証を持って、弊社の受講料の領収証とさせていただきます。どうしても領収書が必要な場合はお知らせください。ただし、税務処理のためであれば、金融機関のお振込み済み証で十分通用しますのでご安心ください。
  • 一度お振り込みいただいた受講料は、死亡またはそれに類似する理由以外では、お返しできません。なお、次回以降1年以内に開講される社労士開業予備校講座の受講料に充当することは可能です。
  • 受講料振込前にお申込み予約のメールをいただきますが、有効期間はメール送信日を含め2日程度とさせていただきます。
  • お申込みされた講義日であれば、6時間受講していただけます。お時間・ご都合等により「前半のテーマだけ(例えば、「労働基準監督署の是正勧告対応」)」「後半のテーマだけ(例えば、「助成金の申請実務」)」を受講することも可能です。ただし、受講料は講義日単位でお支払いください。



2017-01-17 (火) 07:38:05更新
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